春の野菜

夏野菜のパワー

 長谷川農園では、春キャベツの収穫が最盛期 

キャベツには、ビタミンC,U、カリウム、カルシウムが豊富にふくまれ、免疫力の強化や風邪の予防に効果的。

 ビタミンUは、胃粘膜を強化し胃腸の調子を整えます。

 ビタミンC、Uは加熱するとこわれるので、生食がおすすめ。油による胃もたれを防ぐので

とんかつやフライにはキャベツを添えて。

加熱するときはスープなどにして汁ごといただきましょう。

  • 芯の部分に多くビタミンCが含まれるので、芯も千切りやスープの具にして。                         
  • 春キャベツの選び方
  • ふんわり巻いて、軽いものが柔らかくておすすめ

春キャベツ

 長谷川農園では、春キャベツの収穫が最盛期 

キャベツには、ビタミンC,U、カリウム、カルシウムが豊富にふくまれ、免疫力の強化や風邪の予防に効果的。

 ビタミンUは、胃粘膜を強化し胃腸の調子を整えます。

 ビタミンC、Uは加熱するとこわれるので、生食がおすすめ。油による胃もたれを防ぐので

とんかつやフライにはキャベツを添えて。

加熱するときはスープなどにして汁ごといただきましょう。

  • 芯の部分に多くビタミンCが含まれるので、芯も千切りやスープの具にして。                         
  • 春キャベツの選び方
  • ふんわり巻いて、軽いものが柔らかくておすすめ

キュウリビズで夏の暑さを乗り切ろう(笑)

夏野菜の力

暑い夏。食欲も落ちて、疲れやすくなる時期。

そんな時には、旬の野菜をたくさん食べて、早めの疲労回復をはかりたいですね。

夏野菜の効用は、体内の熱を外に出してくれる自然のクールビズ効果

夏の野菜は、カリウム成分を豊富に含み、体内の熱と不要な塩分を排出してくれます。

 

暑さを乗り切り夏野菜

ミニトマト…洗ってヘタを取り、冷凍庫で保存

食べる前に洗うとつるりと皮がむけます。

・暑さの厳しい朝に1個。すっきり目が覚めます。

・おやつには、はちみつをかけて簡単シャーベットに。

 

キュウリ、ナス、オクラ、青トウガラシ、ミニトマト、その他冷蔵庫の中にある野菜など

全てを一口サイズ切りにして、塩もみしてオリーブオイルに合わせておく。

・冷奴や冷製パスタの具に。

・ジャコと合わせて、混ぜご飯

 

 

 

 

 

 

 

 


夏に向かっています。

お酢の力

日本列島も梅雨に入り、夏の訪れが近づいてきました。

急激に暑くなったり、涼しくなったりと体調の調節も難しい時期です。

そんな時には、お酢の力で体調調節は如何でしょうか。

お酢には、アミノ酸が豊富に含まれています。

アミノ酸は、疲れの原因である乳酸を分解する疲労回復効果、脂肪の合成を抑え、脂肪の分解を促進するエネルギー燃焼効果などがあります。

 

その他に、胃液の分泌を促し食欲増進、消化吸収を助ける働き、血管を若返らせたり、利尿作用による過剰な塩分の排出とむくみ解消、などの効果があります。

 

また、お酢を使う事により、味付けの減塩効果や魚の臭みを取る効果、ゴボウやレンコン、ジャガイモなどの切り口の変色を押させる酸化防止の働き、強い殺菌力による食中毒の予防効果があります。

 

暑い夏を前に、夏野菜をお酢でピクルスにして保存しておきませんか。

食欲不振や暑さでだるい時に有効活用できます。

 

お酢を飲む場合、バナナなど甘みのある食品や飲み物と合わせて飲んだり、水や牛乳で割ると飲みやすくなります。お酒と一緒に摂取すると飲酒による体内酸化物の処理を促進するという働きもあります。

 

食事の場合、空腹時を避け、餃子や炒め物、揚げ物料理にソースやお醤油の代わりにすると、食後の胃のもたれ感が減少すると思います。

食後のバニラアイスに、適量加えてもさっぱりとします。

 

長谷川農園では、にんじんを使ったお酢

「酢 eat lady」も販売中

是非、お試しください♪

 

簡単ピクルスレシピ(2人前)

すし酢  大さじ5

キュウリ 1/2本

人参   1/8本

玉ねぎ  1/8個

プチトマト 2個

 

キュウリ、人参、タマネギをスティック状に切る。

ジップロックにキュウリ、人参、タマネギ、プチトマトを入れて、すし酢を入れる。

そのまま、半日程冷蔵庫に入れる。

出来上がり。

冷蔵の中の野菜、何でも良いです^^

夏の常備菜に如何でしょうか。

 


冬にもきゅうり

新年が始まりました。

これからが寒さの本番ですね。

外は木枯らし、部屋の中は暖房で、乾燥の気になる季節です。

水分を取りすぎるとトイレに行きたくなるのでガマンなんて事はないでしょうか。 

そんな時は、さっと塩もみしたキュウリをおやつ代わりにポリポリ。

キュウリは90%以上が水分。

ビタミンC、カロテン、カリウムなどの栄養素を含みます。

カリウムはナトリウム(塩分)の排出を促し、利尿作用もあるので腎臓の働きを助け、血圧を正常に保つ効果も期待できます。

 

夏の野菜と思われがちなキュウリですが、指定野菜と言って、消費量が相対的に多くなることが見込まれる野菜として、通年を通して安定供給される野菜に指定されています。冬でもハウス栽培で生産されたキュウリが、店頭で売られています。

 

この時期だからこそ、生のキュウリをポリポリかじって、室内での体の中から乾燥予防。

  

また、スライスしてスープなどの具にすると、体内のカリウム排出とともに、体を温めてくれます。

一緒にショウガを加えるとより効果的です。